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《ゆぅ》英語サークルデビュー! [《たぁ》5歳0ヶ月《ゆぅ》2歳2ヶ月]

近所の公民館で、幼児英語講座をやっています。
半年ごとの申し込みで、7回1050円^^v
この4月、初めて申し込みに行ったのですが、すごい人気でキャンセル待ちでした。
もちろんキャセル待ってもダメで、今回8月に2度目の申し込みをチャレンジしました。

今度は大丈夫でした!
でも、朝9時に受付開始なのに、8時15分に並んで定員ギリギリでしたよ・・・

さて、今日がその講座の第一回目。
《ゆぅ》よりも、私が楽しみにしてました。
どんな英語遊びするんだろう?
《ゆぅ》は楽しんでくれるかな?

参加者の顔ぶれは、子ども8人のうち6人が男の子でした。
そして、《ゆぅ》が一番下っ端のようです。
見た感じ3歳の子がほとんどだったかも。

時間が来ました。
まず、「Hello!」と言いながらビーチボールを転がしてもらうので、「Hello!」と投げ返します。
みんなにやったら、次は「Hello,Hello,Hello how are you~♪」と、ごあいさつの歌。
《ゆぅ》歌える歌だから、ノリノリ!
それから、色つきボールを使って遊び、カラーを覚えます。
Come on!」「Go back!」遊びやら、「Stand up!」「Sit Down!」「Turn around」「Jump!」の歌などをしました。
「Good morning」などごあいさつを『Happy birthdey』の替え歌で歌います。
この歌も、《ゆぅ》ノリノリ♪
その後、自己紹介。
「What's your name?」・・・いつもなら張り切って「My name is 《ゆぅ》chan!」と答えますが、さすがに今日は言いませんでしたぁ。
それからABCの歌から途中転じてフォニックスの歌。
前半の知ってるところは、やっぱりノリノリの《ゆぅ》♪
次に、先生に渡しておいた色鉛筆を返してもらいます。
《ゆぅ》は、自分の色鉛筆を見つけるとダッシュ!
「It's mine!」・・・普段なら言うけど、今日は取りにいくだけです。
その色鉛筆を使いプリント一枚に落書き(実は『O』の書き方プリント)して終了。

45分でこんな感じの内容です。
テンポよくて、楽しめました。

《ゆぅ》の様子はというと・・・
1人センターに出て行き、目立ってました。
私のところに連れ戻そうとしても、「いやっ!!」とセンターで^^;
ムリヤリ連れ戻すのは逆効果なので、迷惑がかかる部分以外は放置するしかありません。
次回は、迷惑のかかりにくいポジションを陣取ろうと思うのでした。。。
とにかく歌と踊りが楽しかったようで、英語よりリトミックに行くべきかも(笑)

みなさんがどんな風に英語に取り組んでいるのか、知る由もありませんが、簡単な英語で語りかけるお母さんもいました。
子どもたちはみんな、楽しんでた感じ。
でも《ゆぅ》・・・何度か「おうち帰るの!」と騒いで・・・きゃー!!
《ゆぅ》はいつも早起き(5時ごろ)、午前のうちから眠たがっちゃうので、楽しくなくて帰ると言ってるわけじゃないのですが、間が空くとこんなこと言ってくれます。。。

また次回が楽しみです。
今度はもっと大きい声で歌っちゃうかな!?

英語サークルの記録でした。
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小康状態かな・・・ [《たぁ》5歳0ヶ月《ゆぅ》2歳2ヶ月]

おチビたちの英語、最近やや小康状態?

夏休み、暑いしDVDでも見せておけばいいかと思うのですが、真っ昼間にテレビって感覚的に苦手・・・
昼はやっぱりプールです。(しかも2回入ることも^^;)
日中の家遊び中に、CDを掛け流していましたが・・・夕方になると暑さもやや和らぐため、外遊びをしたがるおチビたち、その時間にDVDを見ていた分が減ってるので、プラスマイナスゼロってとこでしょうか。

というわけで、夏休みで家にいる時間が長いから英語の時間が延びるということはなかったのでした。

英語スタートから半年が過ぎたからでしょうか。
最初のころほど、どんどん英語を吸収しているように見えなくなりました。
まぁ、ゼロからちょっとわかるまでってのが、一番吸収が見えやすい時期ですから、今吸収していないというわけではないと思います。

NHKの『えいごであそぼ』から出ている教材のDVDも手に入りました。
その中で『ボキャレース』がおチビたちの大のお気に入り
毎日要求されます。
でも内容がただ単語のボキャブラリーだけなので、もうちょっと幅広い内容だったら大歓迎なんだけど^^;
まぁ、仕方ないので『ボキャレース』を見せます。
でも、あまりにこればかり必ず見たがるため、図書館に返すという設定になり(もちろん実際は図書館のものではない)、ここ半月は没収してます。
でも・・・
《たぁ》「次ボキャレースいつ借りるの?」
《ゆぅ》「ボキャレース、みるのーー!!」
おそるべし、ボキャレース。

こればっか見ていたので、DVDから得られる英語量は大したことありません。
ま、英語を楽しめるのはいいことなんですけどね。

そんなこともあり小康状態なのかなぁと思いつつも、半年過ぎれば進歩が見えにくいだけだよとフォローもしたいところ。
英語はよくしゃべっているから、それで十分なんです。
《たぁ》は読みの力も着実についてきている様子。
雰囲気読みだけでなく、フォニックス読みもいくらかできています。

そう、今日『Five Little Monkeys Jumping on the Bed』を読み聞かせたら、「Bet じゃなくてBed だよ!」って突っ込まれました^^;
私のテキトー発音、そろそろやばいかも。

小康状態かもしれないけど、英語を嫌がることもなく順調です^^v
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プリスクールのお友達 [《たぁ》5歳0ヶ月《ゆぅ》2歳2ヶ月]

昨日一緒に遊んだまぁくんは3歳で、この4月からプリスクールに通っています。
たまにしか遊べないけど、子供たちは仲良し。
一緒に遊ぶことを楽しみにしています。

子供たちは日本語でフツーに遊んでいます。
おチビたちも、いつもはちょこちょこ英語をしゃべるのに、カンペキ日本語。
まぁくんも、日本語です。

途中、プリスクールの様子を聞かせてもらいました。
親同士がそんな話をしていると・・・

まぁくん、英語モードに切り替わり、電話のおもちゃでひとりごとをはじめました。
すると、《ゆぅ》もちょっとだけ英語。
《たぁ》だけは、最後まで英語が出なかったなぁ。

ところで、プリスクールの話を聞いたのですが、私のイメージと何だか違ったかも・・・
まぁくんの通うプリは、1人の先生に8人の子供たちがいるようです。
先日、参観があって、そこでの話・・・

生徒が2人で、決まり文句の英語あいさつを交わします。
2人ペラペラな兄弟がいて、多分帰国子女らしいですが、その子があまりしゃべれない子を相手に話します。
まぁ、こういうのはそんなもんかと思いますが。

次に、50まで英語でカウントします。
1人、また1人・・・全員。
みんな退屈~^^;;

それから、「DVDを見るのも大事な勉強です」とかって見せはじめたDVD・・・
なんと、スーツ着たビジネスマンが出てきて会話をしてたそう。
そして見終わってから、どんな内容かを説明させてたってーーー。
もちろん、まぁくんはポカンとしてたってさ。

友達も「ここ大丈夫なんやろか^^;」と言ってました、あはは。

とにかく、勉強の色合いが濃くて、よくジッとしてるなぁ。。。
最初に体動かす系をやって遊んだら、その後は気分転換に歌ったり踊ったりもなく、カードとかひたすらなんだって。
2歳の子もいるらしいんだけど~。
ペラペラな子なんて、退屈な様子でのけぞって聞いてたって~。

まぁ、先生の手腕の差はもちろんあるだろうけど・・・プリってこんなにお勉強っぽいの??
私のイメージでは、幼稚園のような生活を英語でやってるのかと思っていたんだけど。

話は変わりますが、私も友達も、日本的なあることに興味があります。
それが子供に伝播して、海外での交流のチャンスなんかあれば面白いねーなんて話してみたり。
子供たち3人が影響しあって英語を話せるようになったらいいなぁ。
ま、子供が何に興味を持つかはわかりませんけどね。
それでも、なんとなくビジョンを持てるって楽しいです。

私も英語がんばろーって気になっちゃうのでした(笑)
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フェイスペインティング・・・ [《たぁ》5歳0ヶ月《ゆぅ》2歳2ヶ月]

P1070140.jpg
母は顔に落書きされてます^^;;;

Oxford Reading Tree の Stage1 『The Street Fair』に出てくる Face Painting。
ふと、我が家には顔に描ける色鉛筆があることを思い出した!
《たぁ》の顔に、フェイスペインティングしたら楽しいかと思って、引っ張り出してきました。

・・・・・・

《ゆぅ》はまだ顔をちゃんと洗えないし描けず、《たぁ》のほっぺに○だけ描いたのち、ふたりの矛先は私に・・・
気が付くと、私が描かれちゃってました。
おチビたち、大盛り上がり!!

さらに自分たちの手足にも描き、芯がなくなるまで描きまくりました。

これでますますORTが身近になったかな^^;
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絵本の暗唱 [《たぁ》5歳0ヶ月《ゆぅ》2歳2ヶ月]

暗唱といえば、英語学習??

《ゆぅ》は2歳2ヶ月。
すっかり言葉が身についてきて、おしゃべりなだけに《たぁ》より口数は多いかも!?

そんな《ゆぅ》、朝起きぬけに絵本を開き、どんどん読み始めます。
ページを開いては次々眺めてるわけですが、次第に乗ってくると暗唱をはじめます。
暗唱っていうか・・・丸暗記でしょうか。
それに、ときどき勝手に要約して語ってます(笑)
でも、手に取る本すべて意味を把握して眺めているわけだから、絵本好き間違いありません。
おしゃべり好きも間違いなし。
この時間、30分は続きますから。あはは。

ちなみに、こんな感じの光景ですね・・・
P1070132.jpg
これは、実家に行ったとき。
着くやいなや本を広げこの状態です^^;

《ゆぅ》にとって、絵本は日本語のものも英語のものも、区別はありません。
好きな本を自由に次々開き眺める《ゆぅ》。
《たぁ》用の本も読んでいる《ゆぅ》にとって、英語絵本はシンプルで読みやすいものと言える部類です。

先日から借りているOxford Reading Tree も、そのひとつ。
おチビたちは2人とも絵本好きですが、その2人がこの本をどういう存在に振り分けるかを傍観していました。
《たぁ》にとって、内容が簡単すぎやしないか。
《ゆぅ》も好みはハッキリしている。
どう出る??
期待半分、不安半分でした。

結果は、《たぁ》は毎日1~2回は音読しています。
もちろん自分で選んで開き、勝手に暗唱しているわけだから、好きに違いありません。
おもしろいのが、《たぁ》は日本語の絵本は黙読なのに、この本に関してはよく音読するということ。
英語の語感が好きなのかなぁと思ったり。

暗唱娘《ゆぅ》は、これまた暗唱か丸暗記か何か知らないけど、よく声出して読んでいます。
しかも、毎日4~5回でしょうか・・・本当によく読むんです。

こんな調子で読みたおしているORT。
図書館から借りているものだというのに、ペーパーバックなのでかなりのめくりジワが・・・^^;
破りはしないものの、もっと上質な紙だったらいいんだけどなぁ。

絵本の暗唱。
読みの導入に効果的な学習方法と言われていますが、おチビたちを見る限り、どうやら本来自然にこういった方法をとって覚えていくようですね。
なので、我が家ではあえて暗唱を推し進めることなく自然な形をとっています。
日本語であれ英語であれ、絵本を与える限りどんどん読んでいきそうなおチビたち。
まぁ、なんて楽な学習方法。
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ORT読めてる!? [《たぁ》5歳0ヶ月《ゆぅ》2歳2ヶ月]

我が家でも、図書館で借りられることになった、Oxford Reading Treeコチラの記事参照)。
最初は文字なし絵本を借り、2度目となる今回は文字入りを借りました。

まずは、図書館の帰り道の車中・・・
《ゆぅ》が夢中になってORTを開いています。
見ているのはもちろん絵のみです。
車酔いしないでね?

あえて与えないことを楽しむ私、他の絵本を取り出し、ORTはバッグの中に入れたままバッグごとその辺に置いておきました。
しばらくは他の絵本を読みまくるおチビたち。
《たぁ》は、いつまでたっても読み続けていて・・・10冊は読んでたでしょうか、でもORTには気付きません。
《ゆぅ》は、最初は自分でページをめくるのですが、そのうち「これ読んで」が始まります。
そのうち、《ゆぅ》のほうがORTを見つけ、読み聞かせてやりました。

そうするうちに、《たぁ》もORTの存在に気付きましたが、今すぐ読みたいというような反応はないですね。
ただ、その日の夕方には、やはりページを眺めていたので、一度読み聞かせてやりました。

それからすぐ帰省して2泊3日、家を空けました。
戻ってきたら、うちのおチビたちはまず読書なんですよーー。
《たぁ》はやはりひと通り絵本を読んだあと、とうとうORTを手に。
却下されなくてよかったー!!
なんて思っていると・・・

ん?
・・・「Oh,Floppy!」「No.Floppy!」・・・
読んでる??

ナント6冊全部を音読してました!!

見る限り、「the flour」とかって知らない単語は読んでいなかったので、暗記して読んだものではなさそう。
それに、《たぁ》相手に読んでやったのは一度のみ、しかも4日前。
《ゆぅ》に読んでやったのが聞こえてたとしても、せいぜい3回程度。

これは、やっぱり暗記でも暗唱でもなく、読んでるってことじゃないのかな!?

今回の本は、文字ありといってもキャラクターの名前が繰り返されるばかり。
読めてても大したことはないんだけど、でも何でもいいから読めているということが大きいんです。
一歩レベルアップ!!

・・・を期待したいとこですが、さて実際はいかがなものなんでしょうね~(笑)
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帰省中の英語 [《たぁ》5歳0ヶ月《ゆぅ》2歳2ヶ月]

我が家は、盆&正月&ゴールデンウィークは、ほぼ必ずパパ実家に帰省します。
その他、ときどき実家に泊まりに行くことがあります。

帰省中の英語は?

もちろん、英語DVDをみることはありません。
年上のいとこたちと遊び呆け、大人にかまってもらい、楽しく過ごしています。

どうやらじっちゃんばぁちゃんは、うちのおチビたちが英語らしいことをしゃべったり上手に発音していることを、面白がってくれてるみたいです。
「《たぁ》は英語がすごいんだよな!」なーんて身内に公開しているくらい。
《たぁ》が英語使いまくってるから、隠しようもないんで・・・怪訝な顔をされなくてホッとしています。

で、帰省中の英語は?

小4のいとこたちがパソコンを立ち上げYoutubeを使い始めるんで、それが終わったころに英語ネタの動画を使わせています。
場の空気の流れを壊すことなく、自然に英語へ。
そしたら、英語を歌い出すおチビたちを楽しむじじばば。
あえて英語の時間なんて作らなくてもいいんだけど、でも作ったら面白がってもらえるかなぁと思い試したら、どうやらオッケーだったみたいです。

親族がよく集まる家なのですが、おばさんが《たぁ》に「この色は英語で何て言うの?」と聞いてきました。
照れ屋の《たぁ》が答えるはずないと思っていたけど、ちょうど《たぁ》の英語をみんなで持ち上げていたところだったためか、照れつつも「Light Green!」って言えました。
そしたらさらに発音のよさを持ち上げられ、いくつもの質問に答えてました。
ノリノリですねぇ。

そんなこともあってか、今日入っていたヤマハ音楽教室&英語教室の広告を見て、私が「《ゆぅ》はどっちが好きかなぁ・・・《たぁ》は、音楽教室と英語教室だったら、どっちがいい?」と聞いたら、「英語!」と即答。
いい傾向です。
(まぁ、「音楽!」と言ってくれても、それはそれでよかったんだけど)

帰省中、《ゆぅ》もかなり英語で歌ったりしていたのですが、まだ2歳の英語はほとんど気付いてもらえませんでした(笑)
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数のカウント [《たぁ》5歳0ヶ月《ゆぅ》2歳2ヶ月]

今月5歳になった《たぁ》。
日本語での数のカウントはいくつくらいまでいけるんだろう・・・
先日まで気にしたことなかったです。

様子を気にしながら見てみると、100まではクリアしていて、続きの101からもしばらく言っています。
199から200に切り替わることができるかどうかは微妙で、201からはまた言える、そんな感じかな?

で、英語でのカウントはというと・・・
DVDで月の31日までの数え方をやっているので、31まではなんとなくクリアしてるなーと思っていました。
あとはだれも教えるわけじゃないし、知ってるはずないよね?

ところが、先日「・・・48・・・49・・・50・・・51・・・」(←英語で)
ええ??なんで言えてるのーー??
驚いて褒め称えました。
ママ「でもなんで知ってるん!?」
たぁ「ん??えへへ??」

わかんなーい!!

出どころがどこなのか、いろいろ考えてみました。
そこでやっと思い当たったのは・・・
私のひとり言^^;
教えるつもりがあるのかないのか、多分ときどき英語でカウントしてるかもしれません。
してないかもしれません。。。
《たぁ》から何度か「35は英語でなんて言うん?」的な質問はあったのは覚えているし、少なくとも何度かはカウントした記憶はあるんだけど・・・
この程度の反芻で50以上数えることができるんであれば、そりゃお手軽・・・いや、なんとなくでも聞かせる効果ってなかなかすごいんじゃないのと思うわけでした。

でも、やはりそこで思うことがひとつあります。
よく、母国語の形成がまず第一と言われています。
《たぁ》に関しては、かなり母国語が固まった4歳半での英語スタートです。
母国語で50がわからない子に、英語で50を理解させるのは不可能ですよね。
仮に英語で50カウントが言えたとしても、それは丸暗記で理解には至っていない
もしくは、英語で50が理解できて母国語では50がわからないのであれば、母国語が英語?いわゆる混乱状態とはこのこと?
という感じがします。

《たぁ》はこの点、4歳半スタートというメリットで、数の吸収も一気にきたってことのようです。

数をカウントするということは、あるパターンを理解することでトントン拍子に進みます。
そのパターンを理解する力にしても、やはり母国語で学ぶ力があることによってのもの。
しっかりとした理解力の形成をしてやることが、子供が自分で学びとっていける人間になるために大事なものなんだと実感したのでした。

ちなみに、《ゆぅ》がカウントできるのは、日本語で10まで、英語で11まで!?(笑)
どちらも音遊びで、数の理解に至ってはいませーん。
理解できてる数は多分5くらいまでで、日本語・英語どちらも同じくらいの頻度で指差しカウントをしています。
日本語で数を教えることって生活の中でしかしてないから、DVDなどによって英語で主に数を聞いている《ゆぅ》。
やや不思議な状態に陥ってる!?
でもま、じゃあ日本語で数をどんどん教えよう!と思うことはありませんけどね。

《ゆぅ》に関しては、1歳半での英語スタートということになるので、《たぁ》のついでというスタンスは崩さないように、いつも心がけています。
これが結構むずかしいんですけどね。
どんどん吸収する面白さに流されず、制御することも必要。
親が英語にハマってるもんで^^;

で、結局《たぁ》は、いったい英語でいくつまで数えられるんでしょう??
わかりませーん^^;
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