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プリスクールのお友達 [《たぁ》5歳0ヶ月《ゆぅ》2歳2ヶ月]

昨日一緒に遊んだまぁくんは3歳で、この4月からプリスクールに通っています。
たまにしか遊べないけど、子供たちは仲良し。
一緒に遊ぶことを楽しみにしています。

子供たちは日本語でフツーに遊んでいます。
おチビたちも、いつもはちょこちょこ英語をしゃべるのに、カンペキ日本語。
まぁくんも、日本語です。

途中、プリスクールの様子を聞かせてもらいました。
親同士がそんな話をしていると・・・

まぁくん、英語モードに切り替わり、電話のおもちゃでひとりごとをはじめました。
すると、《ゆぅ》もちょっとだけ英語。
《たぁ》だけは、最後まで英語が出なかったなぁ。

ところで、プリスクールの話を聞いたのですが、私のイメージと何だか違ったかも・・・
まぁくんの通うプリは、1人の先生に8人の子供たちがいるようです。
先日、参観があって、そこでの話・・・

生徒が2人で、決まり文句の英語あいさつを交わします。
2人ペラペラな兄弟がいて、多分帰国子女らしいですが、その子があまりしゃべれない子を相手に話します。
まぁ、こういうのはそんなもんかと思いますが。

次に、50まで英語でカウントします。
1人、また1人・・・全員。
みんな退屈~^^;;

それから、「DVDを見るのも大事な勉強です」とかって見せはじめたDVD・・・
なんと、スーツ着たビジネスマンが出てきて会話をしてたそう。
そして見終わってから、どんな内容かを説明させてたってーーー。
もちろん、まぁくんはポカンとしてたってさ。

友達も「ここ大丈夫なんやろか^^;」と言ってました、あはは。

とにかく、勉強の色合いが濃くて、よくジッとしてるなぁ。。。
最初に体動かす系をやって遊んだら、その後は気分転換に歌ったり踊ったりもなく、カードとかひたすらなんだって。
2歳の子もいるらしいんだけど~。
ペラペラな子なんて、退屈な様子でのけぞって聞いてたって~。

まぁ、先生の手腕の差はもちろんあるだろうけど・・・プリってこんなにお勉強っぽいの??
私のイメージでは、幼稚園のような生活を英語でやってるのかと思っていたんだけど。

話は変わりますが、私も友達も、日本的なあることに興味があります。
それが子供に伝播して、海外での交流のチャンスなんかあれば面白いねーなんて話してみたり。
子供たち3人が影響しあって英語を話せるようになったらいいなぁ。
ま、子供が何に興味を持つかはわかりませんけどね。
それでも、なんとなくビジョンを持てるって楽しいです。

私も英語がんばろーって気になっちゃうのでした(笑)
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フェイスペインティング・・・ [《たぁ》5歳0ヶ月《ゆぅ》2歳2ヶ月]

P1070140.jpg
母は顔に落書きされてます^^;;;

Oxford Reading Tree の Stage1 『The Street Fair』に出てくる Face Painting。
ふと、我が家には顔に描ける色鉛筆があることを思い出した!
《たぁ》の顔に、フェイスペインティングしたら楽しいかと思って、引っ張り出してきました。

・・・・・・

《ゆぅ》はまだ顔をちゃんと洗えないし描けず、《たぁ》のほっぺに○だけ描いたのち、ふたりの矛先は私に・・・
気が付くと、私が描かれちゃってました。
おチビたち、大盛り上がり!!

さらに自分たちの手足にも描き、芯がなくなるまで描きまくりました。

これでますますORTが身近になったかな^^;
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絵本の暗唱 [《たぁ》5歳0ヶ月《ゆぅ》2歳2ヶ月]

暗唱といえば、英語学習??

《ゆぅ》は2歳2ヶ月。
すっかり言葉が身についてきて、おしゃべりなだけに《たぁ》より口数は多いかも!?

そんな《ゆぅ》、朝起きぬけに絵本を開き、どんどん読み始めます。
ページを開いては次々眺めてるわけですが、次第に乗ってくると暗唱をはじめます。
暗唱っていうか・・・丸暗記でしょうか。
それに、ときどき勝手に要約して語ってます(笑)
でも、手に取る本すべて意味を把握して眺めているわけだから、絵本好き間違いありません。
おしゃべり好きも間違いなし。
この時間、30分は続きますから。あはは。

ちなみに、こんな感じの光景ですね・・・
P1070132.jpg
これは、実家に行ったとき。
着くやいなや本を広げこの状態です^^;

《ゆぅ》にとって、絵本は日本語のものも英語のものも、区別はありません。
好きな本を自由に次々開き眺める《ゆぅ》。
《たぁ》用の本も読んでいる《ゆぅ》にとって、英語絵本はシンプルで読みやすいものと言える部類です。

先日から借りているOxford Reading Tree も、そのひとつ。
おチビたちは2人とも絵本好きですが、その2人がこの本をどういう存在に振り分けるかを傍観していました。
《たぁ》にとって、内容が簡単すぎやしないか。
《ゆぅ》も好みはハッキリしている。
どう出る??
期待半分、不安半分でした。

結果は、《たぁ》は毎日1~2回は音読しています。
もちろん自分で選んで開き、勝手に暗唱しているわけだから、好きに違いありません。
おもしろいのが、《たぁ》は日本語の絵本は黙読なのに、この本に関してはよく音読するということ。
英語の語感が好きなのかなぁと思ったり。

暗唱娘《ゆぅ》は、これまた暗唱か丸暗記か何か知らないけど、よく声出して読んでいます。
しかも、毎日4~5回でしょうか・・・本当によく読むんです。

こんな調子で読みたおしているORT。
図書館から借りているものだというのに、ペーパーバックなのでかなりのめくりジワが・・・^^;
破りはしないものの、もっと上質な紙だったらいいんだけどなぁ。

絵本の暗唱。
読みの導入に効果的な学習方法と言われていますが、おチビたちを見る限り、どうやら本来自然にこういった方法をとって覚えていくようですね。
なので、我が家ではあえて暗唱を推し進めることなく自然な形をとっています。
日本語であれ英語であれ、絵本を与える限りどんどん読んでいきそうなおチビたち。
まぁ、なんて楽な学習方法。
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ORT読めてる!? [《たぁ》5歳0ヶ月《ゆぅ》2歳2ヶ月]

我が家でも、図書館で借りられることになった、Oxford Reading Treeコチラの記事参照)。
最初は文字なし絵本を借り、2度目となる今回は文字入りを借りました。

まずは、図書館の帰り道の車中・・・
《ゆぅ》が夢中になってORTを開いています。
見ているのはもちろん絵のみです。
車酔いしないでね?

あえて与えないことを楽しむ私、他の絵本を取り出し、ORTはバッグの中に入れたままバッグごとその辺に置いておきました。
しばらくは他の絵本を読みまくるおチビたち。
《たぁ》は、いつまでたっても読み続けていて・・・10冊は読んでたでしょうか、でもORTには気付きません。
《ゆぅ》は、最初は自分でページをめくるのですが、そのうち「これ読んで」が始まります。
そのうち、《ゆぅ》のほうがORTを見つけ、読み聞かせてやりました。

そうするうちに、《たぁ》もORTの存在に気付きましたが、今すぐ読みたいというような反応はないですね。
ただ、その日の夕方には、やはりページを眺めていたので、一度読み聞かせてやりました。

それからすぐ帰省して2泊3日、家を空けました。
戻ってきたら、うちのおチビたちはまず読書なんですよーー。
《たぁ》はやはりひと通り絵本を読んだあと、とうとうORTを手に。
却下されなくてよかったー!!
なんて思っていると・・・

ん?
・・・「Oh,Floppy!」「No.Floppy!」・・・
読んでる??

ナント6冊全部を音読してました!!

見る限り、「the flour」とかって知らない単語は読んでいなかったので、暗記して読んだものではなさそう。
それに、《たぁ》相手に読んでやったのは一度のみ、しかも4日前。
《ゆぅ》に読んでやったのが聞こえてたとしても、せいぜい3回程度。

これは、やっぱり暗記でも暗唱でもなく、読んでるってことじゃないのかな!?

今回の本は、文字ありといってもキャラクターの名前が繰り返されるばかり。
読めてても大したことはないんだけど、でも何でもいいから読めているということが大きいんです。
一歩レベルアップ!!

・・・を期待したいとこですが、さて実際はいかがなものなんでしょうね~(笑)
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帰省中の英語 [《たぁ》5歳0ヶ月《ゆぅ》2歳2ヶ月]

我が家は、盆&正月&ゴールデンウィークは、ほぼ必ずパパ実家に帰省します。
その他、ときどき実家に泊まりに行くことがあります。

帰省中の英語は?

もちろん、英語DVDをみることはありません。
年上のいとこたちと遊び呆け、大人にかまってもらい、楽しく過ごしています。

どうやらじっちゃんばぁちゃんは、うちのおチビたちが英語らしいことをしゃべったり上手に発音していることを、面白がってくれてるみたいです。
「《たぁ》は英語がすごいんだよな!」なーんて身内に公開しているくらい。
《たぁ》が英語使いまくってるから、隠しようもないんで・・・怪訝な顔をされなくてホッとしています。

で、帰省中の英語は?

小4のいとこたちがパソコンを立ち上げYoutubeを使い始めるんで、それが終わったころに英語ネタの動画を使わせています。
場の空気の流れを壊すことなく、自然に英語へ。
そしたら、英語を歌い出すおチビたちを楽しむじじばば。
あえて英語の時間なんて作らなくてもいいんだけど、でも作ったら面白がってもらえるかなぁと思い試したら、どうやらオッケーだったみたいです。

親族がよく集まる家なのですが、おばさんが《たぁ》に「この色は英語で何て言うの?」と聞いてきました。
照れ屋の《たぁ》が答えるはずないと思っていたけど、ちょうど《たぁ》の英語をみんなで持ち上げていたところだったためか、照れつつも「Light Green!」って言えました。
そしたらさらに発音のよさを持ち上げられ、いくつもの質問に答えてました。
ノリノリですねぇ。

そんなこともあってか、今日入っていたヤマハ音楽教室&英語教室の広告を見て、私が「《ゆぅ》はどっちが好きかなぁ・・・《たぁ》は、音楽教室と英語教室だったら、どっちがいい?」と聞いたら、「英語!」と即答。
いい傾向です。
(まぁ、「音楽!」と言ってくれても、それはそれでよかったんだけど)

帰省中、《ゆぅ》もかなり英語で歌ったりしていたのですが、まだ2歳の英語はほとんど気付いてもらえませんでした(笑)
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数のカウント [《たぁ》5歳0ヶ月《ゆぅ》2歳2ヶ月]

今月5歳になった《たぁ》。
日本語での数のカウントはいくつくらいまでいけるんだろう・・・
先日まで気にしたことなかったです。

様子を気にしながら見てみると、100まではクリアしていて、続きの101からもしばらく言っています。
199から200に切り替わることができるかどうかは微妙で、201からはまた言える、そんな感じかな?

で、英語でのカウントはというと・・・
DVDで月の31日までの数え方をやっているので、31まではなんとなくクリアしてるなーと思っていました。
あとはだれも教えるわけじゃないし、知ってるはずないよね?

ところが、先日「・・・48・・・49・・・50・・・51・・・」(←英語で)
ええ??なんで言えてるのーー??
驚いて褒め称えました。
ママ「でもなんで知ってるん!?」
たぁ「ん??えへへ??」

わかんなーい!!

出どころがどこなのか、いろいろ考えてみました。
そこでやっと思い当たったのは・・・
私のひとり言^^;
教えるつもりがあるのかないのか、多分ときどき英語でカウントしてるかもしれません。
してないかもしれません。。。
《たぁ》から何度か「35は英語でなんて言うん?」的な質問はあったのは覚えているし、少なくとも何度かはカウントした記憶はあるんだけど・・・
この程度の反芻で50以上数えることができるんであれば、そりゃお手軽・・・いや、なんとなくでも聞かせる効果ってなかなかすごいんじゃないのと思うわけでした。

でも、やはりそこで思うことがひとつあります。
よく、母国語の形成がまず第一と言われています。
《たぁ》に関しては、かなり母国語が固まった4歳半での英語スタートです。
母国語で50がわからない子に、英語で50を理解させるのは不可能ですよね。
仮に英語で50カウントが言えたとしても、それは丸暗記で理解には至っていない
もしくは、英語で50が理解できて母国語では50がわからないのであれば、母国語が英語?いわゆる混乱状態とはこのこと?
という感じがします。

《たぁ》はこの点、4歳半スタートというメリットで、数の吸収も一気にきたってことのようです。

数をカウントするということは、あるパターンを理解することでトントン拍子に進みます。
そのパターンを理解する力にしても、やはり母国語で学ぶ力があることによってのもの。
しっかりとした理解力の形成をしてやることが、子供が自分で学びとっていける人間になるために大事なものなんだと実感したのでした。

ちなみに、《ゆぅ》がカウントできるのは、日本語で10まで、英語で11まで!?(笑)
どちらも音遊びで、数の理解に至ってはいませーん。
理解できてる数は多分5くらいまでで、日本語・英語どちらも同じくらいの頻度で指差しカウントをしています。
日本語で数を教えることって生活の中でしかしてないから、DVDなどによって英語で主に数を聞いている《ゆぅ》。
やや不思議な状態に陥ってる!?
でもま、じゃあ日本語で数をどんどん教えよう!と思うことはありませんけどね。

《ゆぅ》に関しては、1歳半での英語スタートということになるので、《たぁ》のついでというスタンスは崩さないように、いつも心がけています。
これが結構むずかしいんですけどね。
どんどん吸収する面白さに流されず、制御することも必要。
親が英語にハマってるもんで^^;

で、結局《たぁ》は、いったい英語でいくつまで数えられるんでしょう??
わかりませーん^^;
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Oxford Reading Tree [《たぁ》4歳11ヶ月《ゆぅ》2歳1ヶ月]

いよいよ我が家にやってきた、『Oxford Reading Tree』(ORT)!
言わずと知れた!?イギリスで教科書として使用されている絵本のシリーズ物です。

といってもこちら、買ったわけではなく、図書館で借りました。
でも、結構長い道のりでやっと借りることができたんです。

私の住んでいるところは、県内で2番目に大きい市なのですが、ここにはORTは所蔵していません。
実家がある市、こちら県内最大の市ですが、ここにもORTはありません。
県立図書館も調べましたが、やはりありません。

リクエストするには、量が多すぎるため購入してもらえるとは到底思えません。
なので、借りることはあきらめようか・・・と思っていたのですが・・・

県立図書館ホームページの蔵書検索システムを使って、とある市の図書館でORTがヒットしたのです!!
こちら、県内で何番目?8番目くらいの小さな市なのですが、蔵書ありました!!

ただ、そこからどうやって借りたらいいのか・・・というか、借りることができるのか?

県立図書館のページからならいけるということは、県立図書館のカード作って、県内図書館の相互貸借システムを利用すればいいのか?と思い、県立図書館にも出向きました。
そこで尋ねたところ、県立でなくても貸借システムは利用できるということ。

で、いつも利用している図書館で聞いてみました。
図書館の人たちみんなで、話し合っています^^;
ただリクエストを出すだけでなく、どこの図書館にあるので借りてくれっていう話だったから、やや込み入ってたんでしょう。
しかも図書館の人がそこでORTを検索したらヒットしないし!?

さらに、私が検索した際、『館外持出不可』の文字があったので、それがCDについてのみ持出不可なのか、本自体も持出不可なのかもわからなくて、本当に借りることができるか?状態でした。

ま、とりあえず後日調べてもらうということで、リクエストを出して待つこと1週間ほど。
電話がかかってきて、本は借りることができますがCDはやはり持出不可でした、との返事。

CDは当初からあきらめてたけど、本だけでも借りることができてよかった!!

ただ、やはりあちらの図書館の事情?もあってか、到着したとの連絡があったのは、それから半月以上経ってからでした。
いちいち申し込みが必要・到着までに時間がかかる・延長もできないなど、条件はありますが、とりあえずありがたいことです。

P1070096.jpgP1070090.jpg
順を追って、ステージ1の文字なし絵本から借りました。
こちらKipper's storiesですが、Biff&Chip stories(文字なし)はすでに見たことがあったので、すぐ馴染めました。

まずは、とりあえず絵を見ながら日本語でお話を想像してみます。
次に、ガイドに載っている文を、日本語を添えて一度だけ読み聞かせました。
それから、あとは放置です。
勝手に2人気の向くままページを開いています。
借りて4日経ちますが、よく見てますねー。
同時に日本語の絵本も10数冊借りていますが、一番人気かもしれません。

このステージ1の文字なし絵本は、キャラクターに親しむのが目的ということなので、あまり読み聞かせるつもりはありません。
もったいぶるの大好きな私。
興味を持たせるためには、与えすぎないように注意します。

もうすぐ5歳の《たぁ》が、文字なし絵本を手に取るかどうか・・・と思ってましたが、見ます。
《ゆぅ》は、日本語の絵本でも絵ばかり追っているようなもんなので、こちらは問題なし。
どっちがよくページを開いているかというと《ゆぅ》のほうですが、《たぁ》が自分からページを広げてくれるってことが肝心だったので、それがクリアできてよかったです。

今後ORTを購入するかは、現在のところ決めていませんが、できればステージ1とか1+、2くらいまでは、CDなしですが借りるだけでどうかなぁと思ってます。
ステージ4以降は、興味を持つようなら買ってもいいかと。
という計画ですが、さてどうなるでしょう。
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おチビたちの英語遊び [《たぁ》4歳11ヶ月《ゆぅ》2歳1ヶ月]

おチビたちは、英語がよく口から出ます。
歌がやはり多いですが、応用センテンスも使っています。
間違っていたり適当ですけど、その辺はいちいち突っ込むことはせず、間違った使い方を繰り返していた場合のみ、さりげなく言い直してやってます。

で、そんなおチビたちの英語遊びというのは・・・

★『Humpty Dumpty』遊び
マザーグースで知られるこの曲、卵が落っこちて割れちゃう話です。
おチビたちは、「Humpty Dumpty sat on the wall. Humpty Dumpty had a great fall.」と歌いながら、「ぽてっ!」と椅子くらいの高さから下に落ちて遊んでいます。
ソファーだったりお風呂場だったり、連日何度も・・・いや何十回もやってます。

★『I coat』遊び
スペル違ってません(笑)おチビたちオリジナル文法ですが、要はコートを着る遊びです・・・このクソ暑い真夏に^^;
車に乗ると、2人で「さむい!さむい!」と言いながら、「I coat!」と服などを体に巻きつけます。
灼熱の車内で、置いてあるレインコートやら羽織りものやらスリングやら帽子やら・・・アホに違いありません。
1時間のドライブであれ、最近はいつも「I coat!」してますね。。。絶句。

★『I like~』遊び
これが一番まっとうです。ふたりで「I like~」と交代で言い合いっこ。「~」の部分には、日本語が入っても別にオッケー。リズムで交互に言い合って何十個もの単語が出てくるので、そこら辺にあるもの何でもいいらしいです。多分なにかのDVDのマネっこかな。

★『Five Little Monkeys Sitting In a Tree』遊び
牛乳パックでワニのパペットを作ってやったら、この歌詞どおりに歌って「SNAP!」と噛み付いた仕草をして遊びます。いわゆるチャンツ遊びの延長ですね。

★『a mine』遊び
これもオリジナル文法ですが^^;要は『ぼくの』『私の』ってことを主張する遊び。

★『How to Make a Mudpie』遊び
これは強烈な遊びです・・・はい。庭で泥遊びをすることを差しています。『How to Make a Mudpie』というのは、CTP絵本のタイトルです。まぁ、庭で泥遊びさせてるなんて一般的にはまずないことかと思いますが^^;ノリノリで「How to Make a Mudpie!」とかって言いながら、2人仲良く泥遊び。。。

などなど。
2人でホントよく遊んでくれています。
ただ、すっかり悪ノリして手が付けられなくなることも、よくあります。。。

それでも、楽しく英語できてるんだからいっかー。
って、全然英語遊びじゃないって!?
・・・かも~^^;
ま、これらの遊びをしてるときは、英語スイッチ一応入ってるからいいんでないかと・・・あはは。
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